My Life My Story 子育て、育児を中心としたブログです

息子は大動脈弁狭窄症という先天性の心疾患。生後1ヶ月でロス手術を経験。今は2歳になり元気に過ごしています。そんな闘病日記をはじめとしたことを書いています。

教育

夏はやっぱりプール。夏らしい遊びを満喫しています。

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ようやく今年もこのプールの出番が来ました。

去年買ったにも関わらず、子供たちの体調不良などで去年は結局1回しか使わずに終わりました。
今年はお盆休み前半に旅行の計画もあったため無理させて体調崩してしまっては困ると思いプール遊びは控えていましたが、この暑さに加えて力が有り余っている子供たちを遊ばせるにはプールが一番だと思い、1年振りに使いました。

娘は最初から乗り気でしたが、息子は嫌がって入らず。でも娘が楽しそうにしているのを見たら最初は少し手を入れるだけから始まり、最終的にはキャーキャー叫びながら一番楽しんでいました。

私も子供の頃はよくビニールプールで遊んだなー。通りかかった数人のおばあちゃんからは「楽しそうだねー!」と声をかけられましたが、最近はこういった光景はなかなか見ないですからね。マンションではなかなかできないし、都内はなかなか場所もないし、さらにうるさいとクレーム言って来る人もいるし。

今年の夏は暑いしまだまだこのプールは活躍できそうです。


ちなみに、当たり前ですけどこの大きさのビニールプールを口で膨らますのは不可能です。足で踏むようなポンプでも無理です。電動でやってもトータルで15分ほどかかります。こういった電動空気入れが無いた完成しません。

子供たちは遊んで楽しそうですが、私は準備や後片付けも含め結構大変です。まぁ子供たちが楽しんでくれるならいいか。

アンパンチ論争。その親がアンパンマンを見て育たなかったことを願います。

「それいけ!アンパンマン」でアンパンマンがバイキンマンにアンパンチをすることが暴力的だと意見している人がいるようだ。

争い事を暴力で解決させようとしていることが問題視されている。

私にはその主張が理解できない。

情報は制限するのではなく利用する

今の世の中、情報は簡単にたくさん取れる時代だ。アンパンマンだけでなく、そういったシーンは必ず目に入って来る。そんな情報を全てシャットダウンして子育てをするなんて不可能だ。そしてそんな都合の良い情報だけを取り入れて育った子供の方が将来が心配だ。

学校で習う勉強だってその後の人生で必要のないことの方が多いだろう。私は社会人になってから積分は一度もやったことはない。しかし、学校で習ったことをどう活かすかは自分次第だ。情報を制限するのではなく、あらゆる情報をどう利用するかが重要だ。

単なる親の責任転換だ

うちの2歳の息子はアンパンマンが好きで、最近は特に「アンパーンチ!」と叩いてきます。私はそれをどう教育するかが親の役割であると思うし、アンパンマンという作品のせいにするのは単なる親の育児放棄であり、責任転換にすぎないと思う。

アンパンチが暴力的だと言っている親はどんな情報を見て育ったのだろうか。その親の主張が正しいなら、その親がアンパンマンを見ないで育ったことを願います。アンパンマンを見て育ったのなら暴力的な親なのでしょうね。だからアンパンチを否定する!ということなら理に適っているのではないだろうか。

子供と向き合う育児をする

子供を産むということは親には子供を育てるという責任がある。様々な情報がある中で、どう教育していくかが重要だ。私もまだ子育て中だし、子育てに正解なんてないだろうけど、人に迷惑をかけない子に育ってもらいたい。私はアンパンマンを見て育ちましたが、人に暴力を振るうことなんてありません。

アンパンマンを否定する前に自分の育児を見つめ直してほしい。育児を「子供対アンパンマン」にするのではなく、「親対子供」といったようにしっかりと子供と向き合った育児をしてもらいたい。


夏はやっぱりアイスが美味しい!サーティワンのピカチュウのアイスでご満悦。

お盆休みはサーティワンでアイスを食べようとかなり前から娘と約束をしていましたが、休みに入ると約束をしっかり覚えていたようで、サーティワンにアイスを食べに行きました。

ポケモンとコラボしているようで、ピカチュウのアイスを食べて幸せそうな娘。やっぱりアイスを食べている時が一番可愛い。

私もサーティワンのアイスは好きですが、娘がいるおかげで私も食べに行けます。私一人では行けないな。おじちゃん一人でサーティワンはハードルが高い。娘のおかげ。感謝します。あと何年一緒に行ってくれるかなー。

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毎日を快適に過ごすためには睡眠の質が重要!でもどうすれば質が良くなるのか。

最近、睡眠の質にこだわっています。
子供の睡眠についても前に書きましたが、大人にとっても睡眠は大切なこと。1日24時間のうち、睡眠は約6時間と25%を占める大切なものです。

しかし忙しい日々を過ごしていると、好きなだけ寝るということは難しい。限られた時間の中で良質の睡眠を取れば、しっかりと疲れは取れます。

近頃は寝ても寝てもなかなか疲れが取れなかったり、いびきがうるさいと妻に言われたので睡眠アプリで録音したところ熊が寝ているような音が録音されていました。自分では全く気づかなかった。

そこで、睡眠環境を改善してみました。

枕を替えたら寝起きが良くなった

まずは枕。

硬さ、高さ、大きさ、形など、拘りだしたらキリがないものです。値段も数万円するものだってあります。人の体はそれぞれなので、これが良い!とは言えませんが、私にはこちらが合いました。

  中央は高さが浅いため、頭の位置が固定され、包まれているように寝られます。しかも横向きにも寝やすいし、硬さもそこそこあり、低反発のフワフワ。快適な睡眠になりました。

清潔な布団を保つために、ふとんクリーナー・レイコップ

◆日本の生活習慣、ふとん環境におススメ!
・ダニ、ハウスダストが気になる方
・妊婦や小さいお子様がいて寝具に不安な方
・布団干しが重労働と感じる方
・質の高い睡眠にこだわりを持つ方

布団には驚くほどのゴミが付着しています。これを使うとその量に驚くと思います。そして、目に見えるゴミだけでなく、ダニも取り除きます。

直接的にはあまり感じられないかもしれませんが、体調が良くなりました。

睡眠環境を整えることは大切なことです。日中忙しくても元気に過ごすためにも、しっかりとした睡眠環境を整えましょう。

娘に悪気はない。しかし、なんだかショックを受けた娘からの一言。

昨日の朝の出来事。

私が洗面所で歯磨きをしている時、すぐ後ろで妻が洗濯をしておりました。その時に娘が「うんちー」とトイレにやって来ました。ちなみに娘は4歳になったばかり。保育園では子供用の小さいトイレがあって1人でできるようですが、家のトイレは普通のトイレであるため、1人でなんとかギリギリできるといったかんじです。

うんちの時はまだ親が最後にちゃんと拭いてあげています。

トイレから「出た!」と娘が叫んだので私が歯磨きを切り上げてトイレに入ると、「あ、もうちょっと出るかも。パパ出て行って!」とトイレから追い出されました。

しばらくすると娘がトイレから「ママ!出たよ」と声が聞こえました。その時、私は隣の部屋で着替えていたのでママがトイレに入ると、「さっきパパが来たのが嫌だったんだよ」という娘の声がトイレから聞こえてきました。

おいおい、パパにちゃんと聞こえてるよ!と思いつつ、普通にショックを受けた朝でした。

女の子はこれからもっとこういうことが激しくなるんだろうな。

前にも「たまにパパのことが大嫌いになることがあるんだよー」とも言っていたし。

その点、息子は大丈夫であろう。男は単純ですが、娘の女子感はもう一人前です。
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